2009年2月19日木曜日

練習ROUND17 - スライスの直し方?

このブログに貼っているガジェットで、Golf Tip of the Day というのが有ります。毎日Golfについて違った講釈を述べてくれます。
何時もは流し読みしているのですが、”To help correct slicing…"と文章が続いたので、食いついてしまいました。そう、今課題のスライスの矯正です。

一緒につけているエキサイト自動翻訳機がどの程度のものなのか、管理人としてついでに試してみました。

元の英文はこうです、
To help correct slicing, see how centered you can hit the ball with your club and how low you can send the ball. If you send the ball too high, it gets into the wind and can go left or right onto rough ground.

エキサイト翻訳だと、
切ることを修正するのを助けるには、あなたのクラブでどうしたらボールを打つことができるか、そして、どれくらい低くボールを送ることができるかを見てください。 あなたがボールをあまり高く送るなら、それは、風に入って、左またはちょうど荒い地面に行くことができます。

うーーーむ、訳が判りません。

Yahoo翻訳だと、
切ることを修正するのを助けるために、方法があなたがあなたのクラブによるボールとあなたが低くボールを送ることができる方法を打つことができることを中心においたことを確かめてください。あなたがボールをあまりに高くするならば、それは風に入って、でこぼこの地面の上へ左または右になることができます。

???

翻訳@Niftyだと、
スライスして修正するのを支援するために、見る、どのように、あなたを集中させる、あなたのクラブとボールを打つことができる、そして、あなたは、どれくらい低くボールを送ることができますか。あなたがボールを高く送りすぎれば、それは風に入り、荒い土地上に左右になることができます。

これが一番判り易い感じがします。

Indonesia語にドップリと浸った日常のため、英語に自身が無くなっている今日この頃ですが、私のレベルで翻訳するとこんな感じです。

スライスを修正するには、どれだけボールの中心をクラブで打てるか、また、どれだけ低いボールが打ち出せるかである。高いボールを打ち出した場合、風に流され右や左のラフに入ってしまう。

まあ確かに、低いボールを打てば、高いボールより曲がる量は小さくなります。
だけど、ボールの中心を打っても、真っ直ぐ飛びませんよね。ヘッドの入射角とフェイス面の開きの角度によってスライスが出ると、雑誌に書いてました。
また、スライスの話をしているのに、何で風の影響についての話になってしまうのか、判りません。
よって今日の内容から判断するに、このガジェットは殆どアドバイスになっていないのでは、と思わざるを得ません。

暫くは賑わしで置いておきますが、監視対象ガジェットです。
撤去されたときは、あまり意味が無かったガジェットだった、と理解お願いします。

しかし、久しぶりに無料翻訳機を使ってみましたが、的を得た翻訳ってのは簡単にできないのですね。

結局今日も、頭の中でのスライス矯正イメトレで終わりました。
うちっぱには行けませんでした。 うさぎさんが羨ましいです。

PGAのガジェットも貼ってますが、遼君は8:45AMスタートになっています。TVで見れるのでしょうか?これから帰宅して、チェックします。

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