2009年2月24日火曜日

練習ROUND18 - キャディさんのアタリ・ハズレ

Indonesiaは幸せなことに、1Playerに一人のキャディがついてくれます。
人件費が安いゆえ、可能なサービスなんでしょうか。 Malaysiaでは4Playerに対し、男のキャディ一人でした。

IndonesiaでGOLFを始めて、何度かキャディを信じてRoundしたことが有りました。
アドバイスがアタル時は良いのですが、聞いてもいないのにアドバイスされ、その通り打ってハズレた時は、かなり頭に来ます。
そんな経験を何度かしてから、私はキャディに聞くのを止めました。

私が満足するキャディは、早足の私にピッタリついて来て、要求したクラブを即座に渡してくれる。
それプラス、打つ前にHazardの位置を言ってくれると、とっても最高なキャディになります。
こんなキャディさんに出会えることは中々なく、記憶にあるのはROUND15@PondokIndahの男前なキャディさん位です。(←女の子です)

私のキャディに対する要求Specはこれだけで、難しいことを要求していないのですが、これが出来るキャディは少ないです。

ROUND20@Sedanaでのキャディは余りに酷く、かなりScoreに影響受けました。
1. 全然私について来ず、チンタラ歩いている。
2. 打とうとしているのに、他のキャディとしゃべっている。
3. 聞いてもいないのにKiriやKananだ、言う。(←Indonesia語で左・右です)
4. 見えてもいないのに、グリーンオーバーだ、バンカーに入った、と想像でものを言う。
5. アプローチをダフッて失敗したときに、『チッ』と、私より先に舌鼓を打つ。
6. 最後に切れさせてもらったのは、以前わざわざ返品交換したW1のヘッドカバーの、Burnerの炎が無くなっている。(確かキャディが持って振り回していた)

炎がなくなる→火が吹かない→当らない・飛ばない、とっても嫌な感じです。

お陰で再び練習ROUND13に書いたように、再びクレームしに行かねばなりません。
キャディも頭にきますが、TMの製造者責任も問いたくなります。(大袈裟か?)
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